首页 >> 知识 >> WarframeNIDUSの入手方法とビルド紹介

WarframeNIDUSの入手方法とビルド紹介

NIDUSの取得方法とビルドを紹介していきます。

スポンサーリンク NIDUSNIDUSの入手方法NIDUSのアビリティ解説パッシブ1番:Virulence2番:Larva3番:Parasitic Link4番:RavenousNIDUSのビルド紹介汎用ビルド(1,2,3,4番)その他のビルド記事 NIDUS

ステータス

NIDUSヘルス450シールド0エネルギー150装甲値450(パッシブ込み)移動速度1.00初期極性オーラ極性

NIDUSはVer23.10.2.現在、唯一「感染体」がモチーフの男性型Warframe。

さらに、INAROSと同じくシールドを持っていません。

INAROSほどヘルスは高くなりませんが、攻撃として使用できるアビリティを持っているのがNIDUSの特徴です。

また、パッシブと4番が秒間ヘルス回復効果、3番が被ダメ軽減を持っているため、見た目以上の耐久力があります。

NIDUSの入手方法設計図入手先確率必要素材NIDUS本体グラスト・ギャンビット各パーツ完成品KUVA(6,000)ニューロティックエリス/Oestrus14.29%ミュータンジェンサンプル (10)プラスチド (1,000)ポリマーバンドル (2,600)神経センサー (3)シャーシポリマーバンドル (6,000)プラスチド (1,400)ナノ胞子 (5,000)ニューロード (3)システムナノ胞子 (6,000)回路基板 (3,500)モーフィクス (14)オロキンセル (6)

 

本体設計図はクエスト「グラスト・ギャンビット」で入手でき、各リレーのペリン・シークエンスの部屋にいるErgo Glastに話しかけることでクエストを開始できます。

このクエストでは「インデックス耐久」を条件付きでクリアする必要があり、初心者の方だと難しいかもしれません。

さらに、Ver.23.10.2現在の通常のインデックスとは仕様が異なっている点も注意が必要です。(おそらくこのクエストが実装された当時の仕様)

関連記事

インデックス耐久の解説とソロ攻略について

 

各パーツ設計図は、エリス/Oestrus(感染回収)のCローテーション(4ラウンド)で手に入ります。

フレームや武器は範囲殲滅に優れたものがおすすめです。ちなみに、私はVoltでやりました。

また、平坦なものと上下にコンソールが配置されている2つのタイルがあるのですが、平坦な方だと楽にクリアできるので、気になる方はミッションを再受注しましょう。

関連記事

VOLTの入手方法とビルド紹介

Warframeの入手方法とビルド記事の一覧

武器の解説とビルドの記事一覧

NIDUSのアビリティ解説パッシブ

NIDUSのパッシブは少し特殊で複数の効果を持っています。

変異スタックとゲージ

NIDUSには固有のリソースである「変異スタック」というものが存在し、画面右下にスタック数とゲージが表示されています。

中央の数字は変異スタック数で、周りのゲージが5つ貯まる毎に変異スタックが1増加します。

変異スタック数によってアビリティの威力が変化したり、エネルギーの代わりに変異スタックを消費して発動するアビリティもあるので、とても重要なものになっています。

 

ゲージが増加する行動

1番Virulenceが敵にヒット4番Ravenousのマゴットの爆発が敵にヒット4番増強

 

変異スタックが減少する行動(スタック消費数)

3番Prasitic Link(1)4番Ravenous(3)パッシブ増殖(15)変異スタック数が14以下でダウン・死亡(全て)ナリファイバブルの範囲内(秒間2~)サンクチュアリ交戦のウェーブ移行時増殖

NIDUSが変異スタック15以上貯めた状態でヘルスが0になると、変異スタックが15消費されると同時に、5秒間無敵&ヘルス50%回復のバフを得ます。

ランクボーナス

NIDUSは他のフレームとは違い、ランク上昇とともに装甲値などにもボーナスがかかります。

装甲値+50%(最大)秒間ヘルス回復+15(最大)アビリティ威力+15%(最大)1番:Virulence

地面を踏みつけ、視点方向に向かって進む真菌を放つ1ヒット毎に消費エネルギーの25%分が還元され、変異ゲージが1貯まる変異スタック数に応じてダメージが変化する3番で敵をターゲットにしている時に使用すると、視点方向とターゲットに向けて2つ発生する4番のマゴットが真菌に触れると爆発するアビリティキー長押しで細かい調整が可能合計ダメージ=ベースダメージ*アビリティ威力*(1+スタック数)2番:Larva

発動時のみ範囲内にいる敵を引き寄せ、行動不能にして拘束する(2番の射線が通っていないとダメ)効果時間の終了、または敵を1体も拘束していない状態になると消える効果時間中は再発動不可一部の敵は引き寄せやラグドールを無効化するが、触手が付いている間は移動や攻撃は不可能にさせるエンシェントヒーラーには触手がつくだけで無効増強MOD:Larva Burst

3番:Parasitic Link

変異スタックを1消費し、ターゲットした味方か敵とリンクを結ぶ再発動で任意に終了可能

 

味方とリンクした場合

NIDUSとその味方のアビリティはダメージ上昇ボーナスを得るNIDUSのアビリティ威力=アビリティ威力*(ダメージ上昇値*アビリティ威力)リンクした味方のアビリティ威力=アビリティ威力*ダメージ上昇値

3番のダメージ上昇値自体もアビリティ威力によって強化されるので、NIDUS本人のものはこのような計算式になります。

 

敵とリンクした場合

リンクした敵は無力化し、NIDUSが受けたダメージをダメージリダイレクト分、代わりに受けるダメージリダイレクトは最大90%リンクされた敵は効果時間中、ダメージリダイレクト以外のダメージを蓄積し、3番が終了したときにダメージを与えるボスは移動したり、リダイレクト以外のダメージを受けたりなどの例外が存在する敵とリンク中に1番を発動すると、視点方向とリンクした的に向かって真菌(1番)が2つ発生する4番:Ravenous

変異スタックを3消費し、直径8mのスポーン拠点を作成する効果時間中でも再発動可能だが、拠点は1つまでスポーン拠点上にいるNIDUSと味方はヘルスが秒間回復するスポーン拠点内に9体までのマゴットを出現させる

 

マゴット

マゴットは自動で敵を探し、見つけると敵に取り付く取り付かれた敵は、継続的にFinishingダメージ(装甲無視)とスタンをうけるマゴットは、死亡する、4番の効果時間が終了する、真菌(1番)に触れる、のいずれかで爆発し、範囲内の敵にダメージを与えるこの爆発は、敵に1ヒットする毎に変異ゲージが1貯まるマゴットが死亡すると自動で9体になるまでスポーンされる増強MOD:Insatiable

NIDUSのビルド紹介汎用ビルド(1,2,3,4番)

必要フォーマ数3個範囲>威力>時間≧効率

特になにかに特化したわけでもないビルド。

NIDUSのアビリティは、それぞれのシナジーがとても高く、どれかに特化させて運用することは現状少ないでしょう。(スペクター用に3番特化くらい?)

持っていくとすれば、アビリティ的に定点系ミッションが良いかと思います。

かなりMOD構成に悩まされましたが、とりあえずこれで落ち着きました。でも、また変えるかもしれません。

個人的にはNIDUSが一番操作していて楽しく感じるフレームです。やっぱりNIDUSに限らず、アビリティ同士のシナジーが高いフレームが面白いですね。

MOD構成について

必須MOD

VitalityOverextended

シールドを持っていないので当然ヘルスは伸ばします。

範囲は1~4全てのアビリティにとって重要なのでOverextendedを入れてます。

NIDUSはパッシブと3番によって威力が上昇し、スタック数でも与ダメが上がるので、他のフレームに比べると威力減少は痛くありません。

 

推奨MOD

RageFlowStreamlineBlind Rage(BR)威力MOD範囲MODSteel Fiber(アルケインガーディアンがない場合)

シールドを持っていないのでRageを入れるメリットは大きいです。

3,4番はエネルギーを消費しませんが、このビルドでは効率を落としているのと、消費が重めの1番を連打するためFlowとの相性も良いです。

Streamlineも同じ理由ですね。

ちなみに、1番は1回で4体以上にヒットさせれば消費≦還元になりますが、そういう状況は意外と少ないです。

 

BRと他の威力MODは1,3,4番に影響するので入れます。

どこまで上げるのかは好みですが、私の場合は3番のダメージリダイレクトの上限である威力180%を目安に考えてます。

1,4番のダメージは変異スタックを貯めれば勝手に上がっていくので、あまり気にする必要はありません。

 

範囲も2,3番の使いやすさに関わってくるので、できるだけ上げたいところ。

一応、範囲を伸ばすデメリットも存在していて、1番は最大距離に達するまで再使用できないということです。

しかし、1番は壁に当たればその時点で再使用可能になるので、立ち回りである程度の対策ができます。

 

その他のMODについて

時間MOD2番増強4番増強

私は最初「時間伸ばしたほうが良くない?」と思って伸ばしていましたが止めました。

むしろ、若干時間を落としても良いかもってぐらいですね。

2番は発動時のみしか敵を引き寄せず、効果中は再使用不可変異スタックはある程度貯まれば、後は簡単に貯めることができるので3,4番のスタック消費が意外と重くなかったそもそも枠に余裕がない

この3つが主な理由です。

特に1つ目の再使用不可っていうのが痛い。引き寄せはできないけど触手付いてるから消滅しない、ということが結構あって、それが個人的にはストレスでした。

もし、時間を上げるのであれば、2番増強とセットで入れるのがおすすめ。

 

4番増強は、優秀といえば優秀なのですが、4番を使用できるスタックを貯めるまでが一番辛いので、ちょっと惜しい感じがします。

枠に余裕ができたら入れたいなってMODですね。

使い方とか立ち回り

NIDUSの欠点は立ち上がりの遅さですね。

やっぱり、立ち上がりはどうしても変異スタックを貯めるまで時間がかかってしまいます。

逆にある程度貯めてしまえば、4番のマゴット爆発でめちゃ貯まっていきます。

 

まず序盤は、2→1→1→1・・・という感じで、2番で引き寄せた敵に対し、1番連打で変異スタックをできるだけ貯めていきます。これの繰り返し。

引き寄せは2番Larvaと敵の射線が通っていないとダメなので注意しましょう。

 

変異スタックが3貯まったら、4→2→1→1→1・・・と4番を使用し、スポーン拠点を作成しましょう。4番は効果時間毎に使用すれば大丈夫です。

できるだけマゴットの爆発に敵を巻き込みたいので、2番はスポーン拠点近くに召喚すると良いです。

ここまでくれば、分隊員の殲滅力が相当高くない限り、どんどんスタックが貯まっていきます。

 

3番はとりあえず分隊員につけておけば良いですが、アビリティ威力で4番の効果が大きく変わるNOVAには付けないようにしましょう。

 

高レベルの敵を相手にするときは4番の上に立つようにして、出来るだけ早く変異スタックを15まで貯めましょう。

変異スタック15まで貯めれば1回死ねるので余裕ができます。

その他のビルド記事

Warframeの入手方法とビルド記事の一覧

武器の解説とビルドの記事一覧

装備の育成が終わり次第、随時新しいビルド記事を追加していきます。

网站地图